天然鳴門鯛など海産物の「ご注文」
天然鳴門鯛のご注文
鳴門でとれた「天然鳴門鯛」は身が引き締まり、味も鮮度も格別です。
私達の「鳴門鯛」、日本の鯛の中でも有名なブランドに皆さんに育てて頂き、とくに春先の鯛は「桜鯛」と呼ばれ「美しく」、結婚式、会社での昇進、起業、入学などあらゆるお祝いで使っていただくようになりました。
このように、皆様にご愛顧いただいているのも、やはり、徳島の鳴門にしかない環境、鳴門海峡の渦潮で育ったからです。鳴門の渦潮は日本の観光名所になるほど、流れが速く、その激流の中で育つ「鳴門鯛」は「身が引き締まり」「味も格別」です。
この天然の鳴門鯛を、漁師からお届けいたします。
ぜひ一度、味わって頂きたく、よろしくお願いします。
天然鳴門鯛「2Kgセット」のご注文
2Kg(1匹)サイズ
1匹のサイズが、1.8Kg~2.3Kgの鳴門鯛を1匹お届けします。
1.5Kg(1匹)サイズ
1匹のサイズが、1.3Kg~1.8Kgの鳴門鯛を1匹と違うサイズの鳴門鯛を合わせて、2Kgセットにして、お届けします。
1Kg(1匹)サイズ
1匹のサイズが、1Kg~1.3Kgの鳴門鯛を1匹と違うサイズの鳴門鯛を合わせて、2Kgセットにして、お届けします。
500g(1匹)サイズ
1匹のサイズが、500g~800gの鳴門鯛を詰め合わせ、2Kgセットにして、お届けします。
300g(1匹)サイズ
1匹のサイズが、約300gの鳴門鯛を詰め合わせ、2Kgセットにして、お届けします。
さざえのご注文
鳴門北泊の「さざえ」は、とにかく鮮度が違います
さざえの「つぼ焼き」の歴史は古く、起源は不明でありますが、当初は漁師の浜料理で、サザエをそのまま焚き火などに投入し、海水で塩味をつけるというシンプルで野趣あふれる料理だったといわれておりまます。1588年に豊臣秀吉が後陽成天皇を聚楽第に招いた際の献立の中に、「焼栄螺」の文字が見られることができるといわれ、つぼ焼きかは不明だが、その頃から、重用されていたのもと思われます。
みなさん、一度は食べたことはあるという料理ですが、ぜひ今一度お楽しみ下さい。
さざえのご注文
大サイズ:10個入り
大サイズのサザエを10個(約1Kg)をお届けします。
中サイズ:15個入り
中サイズのサザエを15個(約1Kg)をお届けします。
さざえ「つぼ焼き」レシピ
サザエのつぼ焼きは、日本各地で広く分布する料理のため、作り方は、地域は時代によってさまざまですが、代表的なものを2つご紹介いたします。
《レシピ1(シンプルな食べ方)》
①サザエをそのまま火であぶる
②しょうゆをかけて、焼きあがったら取り出して食べる
※サザエの身は、殻の中に丸ごと入っているが、最後の砂袋は通常食べない。
《レシピ2(凝った食べ方)》
①サザエの身を貝から取り出して砂袋などは捨てる
②食べる部分だけを一口サイズに切り分ける
③切り分けた身を殻に戻して、醤油を加えて焼く
※「料亭」などでは、殻に戻すとき、サザエ以外に海老・銀杏・椎茸などを交えたたり、醤油
だけでなく、出汁を加えて焼くことが多いです。

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